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セッション 実践講座

手相講座 流年アナログ、デジタル実践

手相 流年実践(オンラインセッション)

教科書どおりの「等間隔」では、その人の手には合いません。手に合わせて目盛りを引くための実践編です。定規や紐を使うアナログ式と、Canva/PCで正確に引くデジタル式の両方を扱います。全7章セット(動画)には含まれない独立コンテンツなので、セットの受講生も追加で受講できます。手相個別フル講座には最初から含まれています。

担当講師 手相のマヨネリ
一般価格(税込)¥69,300
期間・時間90分 × 2回(間に宿題。2回目は添削)
提供方法オンライン(少人数セッション)/1回目:引き方 → 宿題 → 2回目:添削

講座内容

教科書どおりの「等間隔」では、その人の手には合いません。

流年編で目盛りの考え方を学んだあと、実際にその手に合わせて線を引くための実践講座です。ここが合わないと、出した年齢そのものがずれます。

「教わる → 自分でやる → 直してもらう」の3段です

作図は知識ではなく技術なので、**一度教わっただけでは身につきません。**自分で引いてみて、ずれているところを直してもらう。ここまでやって、はじめて自分の手で出せるようになります。

1回目(90分)── 引き方を身につける

  • 等間隔では合わない理由と、手に合わせるという考え方
  • 基準点をどこに取るか ── 手ごとに違う点をどう決めるか
  • アナログ式 ── 定規や紐を使って、紙と実物で引く方法
  • デジタル式 ── Canva/PCで、正確に引く方法。オンライン鑑定・画像鑑定で使えます
  • その場で1枚、一緒に引いてみます

宿題 ── 自分で引いてくる

  • ご自分の手(左右)で引く
  • ご家族や知人の手で、もう1枚引く
  • **出た年齢に、実際の出来事を当ててみる。**ここがいちばん大事な練習です

2回目(90分)── 見てもらって、直す

  • 引いてきたものを、1枚ずつ講師が見ます
  • どこがずれているか、なぜずれたかを指摘します
  • 出来事と合わなかったときの直し方
  • どこまでのずれなら許容か ── ここが分からないまま直し続けて、何時間も溶かす方が多いところです

宿題は2回目の前日までにお送りください(当日、その場で一緒に見ます)。引けなかった場合も、そのまま来ていただいて構いません。どこで引けなくなったかが、いちばんの材料になります。

なぜ全7章と分けているのか

これは知識ではなく技術です。動画を見るだけでは身につきにくく、実際に引いて、合っているかを確かめる時間が要ります。**だから宿題と添削の回を挟んでいます。**そのため全7章とは分けた独立コンテンツにしています。

この講座を終えると

  • 目の前の手に、その手用の目盛りを引けるようになります
  • 写真からでも流年を出せるようになります(オンライン鑑定で効きます)
  • 出した年齢を相談者に見せられる形にできます。画像を見せると、鑑定の納得感が変わります

受講の条件

  • 受講の前提:手相学編/流年編
  • 形式:少人数のオンラインセッション 90分×2回(1回目=引き方/宿題/2回目=添削)
  • 受講料:¥69,300(標準価格・税込)
  • お支払い:銀行振込・PayPay

📌 動画の「全7章セット」には含まれていません。 セットを受講された方は、この講座を追加で受講できます。マンツーマンの 「手相個別フル講座」には最初から含まれています。

受講前提:手相講座 手相学編/流年編。全7章セット(動画)の範囲外なので、セットの受講生は追加で受講できます。手相個別フル講座には含まれています。

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