自己紹介
◆ プロフィール
占い師名/お名前:手相のマヨネリ
拠点:北海道・札幌(チカホなどを活用したオフライン鑑定も視野に)
使用占術:手相・タロット
占いを始めた時期:19歳のとき
◆ 占いのこと
占いとの出会い・きっかけ:幼少期、実家で古い手相の教本を見つけたこと。祖父が手相家だったという自分のルーツを知り、手相の道へ進みました。
鑑定で大切にしていること:オカルトや感覚的な迷信を持ち込まないこと。「生命線が短いと短命」のような根拠のない不安は煽りません。線を一本ずつ図鑑的に当てはめるのではなく、線と線の組み合わせ(主従)を分解して読み、丘のエネルギーや線の意味をロジカルに説明します。本に手を当てはめるのではなく、その方の手そのものを見る——そこだけは崩しません。
得意な相談ジャンル:自分自身の才能分析(リソース配分)/仕事の適性/人間関係(コミュニケーションの“プロトコル”の違いを明確に)。加えて「手相を学んでいるのに読めるようにならない」という方のご相談も多くいただきます。
こんな鑑定をします:「当たる・当たらない」の未来予測ではありません。手を見て線から情報を拾い、流年で時期を出し、最後にお話を伺って“答え合わせ”をします。過去の摩擦や辛い経験を「本来の設計(キャラクター)を知るためのデータ」として客観的に分析し、これからの武器に変換する——手相を“自己分析ツール”として使います。断定して押しつけず、一緒に確認しながら進めます。
◆ 人柄
ちょっとしたルーツ自慢:家系をたどると、武田信玄の副将格と評された“武田四天王”のひとり・内藤昌豊(昌秀)に行き着きます。上野・箕輪城代を務め、数々の武功を挙げても「できて当然」と生涯一度も感状を受けなかった名将で、1575年の長篠の戦いに散りました。その内藤家の末裔が北へと移り、青森・つがる市の高山稲荷神社(龍神池と朱塗りの千本鳥居で知られる古社)の神主に。さらにその末裔が、手相家だった祖父。——戦国の武将から神職、そして手相へと受け継がれてきた家系の“いま”が、私(マヨネリ)です。“根拠で語る・実直に積み上げる”鑑定スタイルは、案外この血筋ゆえかもしれません。
出身地:生まれは苫小牧、育ちは道東(網走・北見エリア)、今は札幌。
好きなもの・ハマっていること:サバイバルゲーム(エアガン集めも)/愛車/ゲーム/大きいぬいぐるみ集め。車道楽は年季入りで、R32 GT-R はエンジンチューニングで400馬力まで、JA11ジムニーはインチアップのクロカン仕様で山遊び。ゲームはLOLとスプラトゥーン。最近はなぜか、大きいぬいぐるみを集めるのにもハマっています。
意外な一面:占い師ですが、Python・GAS・Claude Code などのAIツールを使ったプログラミングが得意で、業務の自動化からWebサイトのシステムまでDIY。この公式サイト・会員ページも自作です。気づけば深夜までコードを書いていることも。
スポーツ:運動は中学〜高校でバスケ(ポジションはPF)。高2で右膝、高3で左膝の靭帯を断裂し、今は膝痛・腰痛と相談しながら、のんびり体を動かしています。
座右の銘:「辛い経験は残さず武器になる」
◆ メッセージ
「今の働き方や生き方に、なんとなく摩擦を感じている」「感覚ではなく、明確な根拠とロジックで自分の強みを知りたい」——そんな方はぜひ一度どうぞ。手相という客観的な分析ツールで、あなたの過去の経験をすべて武器に変換し、これからの戦略を一緒に組み立てます。手相を学んで壁に当たった方も、初めての方も大歓迎です。